女性が勇気をもらえるコミックエッセイ「43歳で母になる」高齢出産した原案者が語る笑いと涙の高齢出産体験記。高齢出産にまつわるあれこれ満載。

■ コミックエッセイ「43歳で母になる」。 高齢出産した原案者が語る高齢出産体験記。笑いと涙が満載。勇気をもらえる一冊です!

 

 

 

ちなみに 私当サイトライターには子供がいません。そんなわけで、「もうこの年だし、子供はムリかなー」
なんとなーくそんな風に思っていた去年の年初のある日。
地元の女友達から年賀状が届き、そこに書かれた「ひと言」に、目ン玉が落っこちました。

 

 

 

 

 

「私は7月に出産予定です!」

 

 

 

 

 

 

ええええ!!??
(゚ロ゚;)!!!

 

 

 

 

ちなみに、彼女は42歳。初産でした。
旦那さんと二人きりの生活に、仕事に趣味に楽しく邁進してた彼女。
そんな同世代の彼女が、妊娠、そして出産。

 

 

「デキるんだ・・・40代でもデキる人はデキるのね~・・・!」
若干失礼ながら、驚嘆と憧れの入り混じった気持ちでしげしげと彼女からの年賀状をしばし見つめたものでした。

 

 

 

その後、彼女は7月に無事出産。可愛くて健康な息子ちゃんと旦那さんと仲良く三人暮らし。
相変わらず、仕事に趣味に、そして育児に楽しく忙しく幸せに暮らししてます。

 

何かと頑張り続けてきた20代、30代、そして40代。
女性としてどうしても気になってくることのひとつが、結婚。
そして、「子どもを産むかどうか」ということですよね。

 

 

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画像 http://www.sandranews.com/

特に、女性は身体的な理由から、男性に比べて妊娠に対するリミットもあり、生物学的な出産適齢期は24~35歳とも。また、年々妊娠確率は下がり、妊娠や出産にまつわるリスクは増えてゆきがち。

 

 

 

昨今では、「産まない」という選択をとる方も増えてきましたよね。仕事や趣味に邁進する人生を選択したり、夫婦ふたりで生きてゆく人生を選択したり。もちろんそれもすごく素敵だと思うんです。

 

 

私自身、「子どもはもうムリだよね」とあきらめながら、
でも、それでも、「まだ妊娠できる可能性が残されている時期」にはやっぱり考えてしまいます。
あなたも、たとえ(世にいう)適齢期を経過してしまっても、考えてしまうことってありませんか?
「子ども・・・どうしよう・・・」
「やっぱり産んでみたいなあ・・・私にも産めるなら産みたい!」って。

 

 

 

そんな中、こんな一冊に出会いました。
これは、全女性におすすめしたい一冊です!
それがこちら。
43歳で母になる 』。

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タイトル通り、43歳で妊娠、いわゆる高齢出産を体験したとある女性の体験を語ったコミックエッセイです。
これはですね、なかなかの良作です!
アラフォーならではの妊娠出産にまつわる様々なエピソードに、笑いあり涙あり、
なにしろ、勇気をもらえる1冊です。

 

高齢出産の妊娠確率の低さとかリスクとか、そうしたネガティブなことはさておき、
また、「そもそも自分も産めるかどうか」もさておき、
「やっぱり子供を産みたいな」
「大人になってからの妊娠てどんな感じなんだろう?」
そう思う女性には、特に読んで頂きたい1冊ですねー!
ではでは、今回は、この本についてご紹介してまいりますね。

 

 

 

 

 

 

 

■著者は?

 

この本の著者で原案者で、「産んだ女性」は、山本恵さん。
アラフォーのキャリアウーマンです。大学卒業後に就職した会社に勤め、仕事ひと筋で生きてきた山本さん。
独身のままアラフォーを迎え、41歳の時に友人からの紹介で知り合った同い年の男性と結婚。
「そろそろ子どもできるかなー?」とのほほんとする旦那さんには、「ムリだと思うよー」と山本さんきっぱり。
夫婦二人暮らしながら楽しく、また仕事に飲み会に勤しむ毎日を送っていらっしゃったそうです。
そんな山本さんがご自身の「妊娠」を知ったのは、ふとした出来事がきっかけでした。

 

 

 

 

●「食あたりかな?」と思って病院に行って知らされた「妊娠9週目」

 

ちなみに、40代で初妊娠というと、「さぞや不妊治療にがんばられたのかな~」と思ったりしますよね。
でも。そうではなかったんですよね、山本さんの場合。
体調不良を感じ、「食あたりかな~?」と思い、病院を訪れた山本さんに。
医師が山本さんに告げたのは、「妊娠9週目」という事実でした。

 

 

 

*妊娠をつげられた山本さん。
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出典 『43歳で母になる 』より

 

 

 

 

そうなんです。
不妊治療も何もなく、自然妊娠を果たしたわけです。

 

 

 

 

 

 

●「できなかったら、それはそれでしょうがない」としながらも、不思議と「でも私は大丈夫」と言う気持ちも自分のなかで同居していた。

 

 

 

「もう年だし子供はできないかもと諦めていた」山本さん。
ご自身の妊娠が分かったときのことを振り返り、とあるインタビューではこんな風に語っていらっしゃいました。

 

 

「子ども好きなので独身時代からずっとほしかったのですが、漠然と考えていただけでしたね。長らく知り合いだった同い年の男性との結婚が決まったときも、「子どもを作るんだったら、急がなきゃね」と話はしていたのですが、一方では「できなかったら、それはそれでしょうがない」とも考えていました。」

 

「不思議なことに、「できないかも」と「でも私は大丈夫」が自分のなかで同居していたんですよね。
ニュースなどで卵子の老化や高齢出産について見聞きして、「社会の出来事」としての知識はありましたが、自分のこととしてとらえてはいませんでした。だって、そもそも自分のことを高齢だと思っていないから(笑)。

 

というのも、実年齢と、自分の感覚としての年齢に開きがあったんですよ。実際は40歳オーバーなのに、仕事でもプライベートでも年下や感覚が若い人とばかり一緒にいたから、自分も35歳ぐらいの気分でいました。仕事をしていると、そういう方は、意外といらっしゃるかもしれせんね。

 

だから不妊治療や高齢出産について、ことさら調べたり備えたりしたことはなかったのですが、あるときお腹の調子がよくなくて、食あたりかなと思って病院にいったら、なんと妊娠! 『9週目ですよ』といわれました。」

(出典 高齢妊婦は人間関係が難しい! 『43歳で母になる』原案者が語る“出産あるある” – ウートピ

 

 

「子どもはほしいなあ、でも、できなかったら、それはそれでしょうがない」。
「でも、私は大丈夫!」。
自分も35歳くらいの気持ちでいた。

 

なるほど~
これらの言葉に、一般には妊娠が難しいと言われる40代の山本さんが妊娠できた理由があるように思いますね。
ほんと、そうなんですよね。妊娠に限らずですが、「ほしい!ほしい!」「がんばらなきゃ!」「そうじゃなきゃダメ!」と切実に思えば思うほど、どうしてもうまくいかないことが多いですもんね・・・(この話はまた今度にでも。)

 

 

 

 

そんなわけで、奇跡的な確率で40代ながら初妊娠(しかも不妊治療なしの自然妊娠)を果たし、よろこびに打ち震える山本さん。
ですが、いわゆる「高齢出産」であるがゆえの様々な「壁」に出会っていくことになるのです。

 

 

 

 

 

■「高齢出産だから」と総合病院でもお断りを受ける。産める病院探しから!

 

 

 

「高齢出産」とは、統計上または医学上、女性が35歳以上で子どもを出産すること、と言われています。
そんな高齢出産でしかも初産にあたる山本さん。
妊娠した山本さんがまずぶつかったのが、
「一般的なクリニックや総合病院では受け入れてもらえない」

「高齢出産の場合、産める病院が限られる」

という点でした。

 

 

*医師から「NICUのある周産期医療センター」を勧められる山本さん。
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出典 『43歳で母になる 』より

 

 

 

これは、私はお恥ずかしながら知りませんでした。
高齢出産の場合、妊娠したからと、通いやすい近所の病院とか、どの病院でも受け入れてくれるわけではないんですね(汗) 一軒めの病院で断られ、次に「大きめの総合病院ならいいだろう」と総合病院をおとずれた山本さんは、初めてその事実を思い知らされました。どこでも自由に産めるわけではないんだな、と。

 

 

とはいえ、この本を監修した「葛飾赤十字産院」副院長の鈴木俊治先生は

 

「高齢出産だからといって、全員が産める病院が限られるわけではありません。ただ、子宮筋腫や高血圧などの合併症がある場合は初めから総合病院や周産期センターでのお産を考えておいた方が良いでしょう。
妊娠前まで職場の健康診断や婦人科検診などで何も問題を指摘されたことがない方は、とりあえず近くの産婦人科を受診してみましょう」
とのことです。
出典 『43歳で母になる 』より

 

 

そして、高齢出産といえば、妊娠確率はもとより、なにかと「リスク」がつきまとうことでも知られていますね。
山本さんも、同じような体験をされました。

 

 

 

■インターネット上には「怖い情報」がいっぱい!心配事は担当医に相談を。ネット情報はほどほどに。

 

インターネットがすっかり普及した現代。調べたいことがあれば、パソコンやスマホを使ってインターネットで情報を得ることが簡単にできますね。
山本さんも、日々インターネットを使って高齢出産にまつわる情報を集めていました。なのですが・・・

 

 

 

インターネット上の情報は、なんだか「怖い話」がいっぱい。
ネガティブな情報満載なんですよね・・・

 

 

*「ネットって怖~い話がすぐ出てくるなあ・・・」とネット上の情報に怯える山本さん。

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出典 『43歳で母になる 』より

 

 

 

「高齢出産はハイリスクで~」
「高齢出産では障害を持って生まれてくる子供の確率が~」
「高齢出産は難産になりやすく、合併症のリスクも~」
などなどネガティブ情報が満載。出てきますよね~、この手の情報。

 

これは、高齢出産に限らず、ガンなど重篤な病気でも同じですよね。
ネットで調べると、「死亡率が~」「●●という治療法を受けるとリスクが~」などなど、
読んでるとどんどん怖くなる情報がいっぱいですよね。

 

 

そうして、「もっと安心できる答えはないのかな?」と思えば思うほどネット検索をやめられなくなり、
むしろいつの間にかネガティブ情報を裏付ける証拠探しばかりに時間を費やして、どんどん恐れる気持ちを深めて行ったり。疲れちゃいますよね(汗)

 

 

 

山本さんは、悩んだ末、ネットに依存することをやめました。
要らぬ心配をするくらいなら担当のお医者さんに相談しようと。
そして、ネット上で情報を調べるにしても、ポジティブでハッピーな良い情報だけを信じることに。これ大事ですね!

 

 

 

■妊婦さんなら誰もが悩む「出生前診断」のこと

 

高齢出産といえば何かと気になることはたくさんありますが、
なかでも気になるのが、高齢出産は「染色体異常の確率が上がりやすい」ということ。
母体に宿った赤ちゃんがダウン症などなんらかの障害を持って生まれてくる確率が高くなるということですよね。

 

 

 

 

*「出生前診断」についても自身の体験を語る山本さん。

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出典 『43歳で母になる 』より

 

 

 

昨今、芸能界でも高齢出産を体験した東尾理子さんが妊娠された際にもこの話題が上がりましたね。
そもそも高齢出産に限らず、母体に子供が宿っている方なら(また、その配偶者や家族なら)誰でも、
「わが子が健康体で生まれてくるかどうか」について全く気にならない人などいないと思います。
そんな中での「出生前診断」。
最近では特に、その是非が問われるようになりました。
「出生前診断はやっぱり受けたい」
「いや、出生前診断は不要」
など議論は尽きません。

 

 

山本さんのこの著書でも、「出生前診断」についての体験を語られています。
山本さんを担当した医師は、山本さんに「43歳での妊娠で、染色体異常の確率は50分の1」と告げました。
ただし、こうも告げたそうです。
「考え方は本当に人によって違います。
(50分の1と言われて)「1人」の方が気になる人もいれば、「49人」の方を意識する人もいます」

 

 

「(年齢によって確率がより高まると言われているものの)
どんな年齢での出産でも染色体異常が発生する可能性はあります。」

 

 

障害や病気のない健康な子を産みたい、という気持ちも分かります。
一方で、
もし出生前診断で子供に障害があることが分かったら妊娠を諦めるのか、という問題も。
また、確定診断での羊水検査にもリスクがあり、万一の場合、検査を受けた後に流産する可能性もないとはいえない、とも言われていたり。

 

 

また、この出生前検査についても、この本を監修した「葛飾赤十字産院」副院長の鈴木俊治先生は

 

「高水検査を受けるか決めるためのスクリーニング検査に、クアトロマーカー検査やNIPT(無侵襲的出生前遺伝学的検査)があります。クロアマーカーは妊婦さんのホルモン値を測定することによって、また、NIPTは妊婦さんの血液の中にある赤ちゃんの遺伝子量を測定することによって、赤ちゃんにダウン症候群をはじめとした主な染色体異常の確率がどのくらいあるかを測定する検査です。
とはいえ、この2つは確実な検査ではないので、妊婦さんはこれらの結果をもとに羊水検査を受けるかどうかのカウンセリングを受けます」(出典 『43歳で母になる 』より)

 

 

 

さらには、

 

 

「40歳を越えていきなり全員がハイリスクになるわけではありません。(略)
きちんと妊婦健診を受けて、分娩について産科スタッフと相談などが充分に出来ていれば、合併症のない40歳代の妊婦さんが元気に出産できる確率は、20歳代とあまり変わりません」(出典 『43歳で母になる 』より)
とのことです。

 
そうそう。本書でも、妊婦さんあるあるの、
「安定期になる5か月めまでは何があるか分からないので、妊娠をまわりには知らせたくない」
「妊娠初期のつわりの苦しさ」
「旦那とのミスコミュニケーション(妊婦の不安な気持ちを理解してくれない、思うように協力してくれなくてイライラ)」
また、
「保育園探し(通称「保活」!)の大変さ」
などについても触れられていますが、
結局、妊娠適齢期内の出産であろうが、高齢出産だろうが、年齢とわずこうした悩みに大小の差はないし、みんな同じように悩むし、さほど変わりはないんだなあ、というのが分かります。

 

 

そして、この出生前診断についても。山本さんもやはり同じように悩まれました。
その末、山本さんがどういう選択をとったかは、本著でお確かめくださいね。

 

 

 

 

 

■リスクばかりじゃない!大人の女性ならでは「高齢出産」の素敵なメリット!

 

そうです。高齢出産は、リスクや「**率」や「**の危険性」などネガティブなことばかりじゃないんです。
人生経験豊かで、精神的に成熟した大人の女性ならではのメリットも!

 

 

山本さんは、妊娠したことで飲み会に行けなくなり、妊娠前のように遊びに行ったりなどもできなくなりました。
当然のことながら、時間的にも肉体的にもできることが限られていくことになります。
人によっては、
「あーあ、飲みにも遊びにもいけないや~」
「今まで着てたお気に入りの服も着れなくなるなあ。マタニティー服とかいやだな~」
になるかもしれません。
そんな中、山本さんは、それほど寂しさは感じなかったそうです。なぜなら・・・

 

 

 

 

 

*精神的に成熟したおとなならではの「高齢出産の良さ」にしみじみ思いを馳せる山本さん。

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出典 『43歳で母になる 』より

 

 
40代。これまで生きてきた20代、30代中に、さんざん色々なことをしてきました。
仕事にも恋愛にも思う存分頑張ってきました。
飲み会にいったり遊びにいったり、
旅行であちこちを見て回ったり、趣味に没頭したり、色々な経験を重ねて迎えた40代です。
もう充分すぎるくらい、いろんなことを楽しみ、いろんなことをやりつくしてきたわけです。

 

 

「そういう意味での後悔はないかも。
これからは子育て中心てのもいいかなー」
本書より)

 

 

こう思えるのは、ほんと、大人ならではだなー、思います。
冒頭でちょこっと紹介した42歳で初産を経験した友達も、こんな風に言ってました。

 

 

「(妊娠や子育ても)この歳だから出来る!っていう感じ。
若い時の妊娠・出産だったら、色々不安になったり、ストレスで虐待してたかも!」

 

 

彼女のまわりには色んな女性の友達がいるみたいで、
彼女が通ってる産後ヨガで知り合った女性は44歳。2人目の妊娠出産も検討してるのだとか。
そんな私の友達も、「息子に兄弟を作ってあげたい!」と二人目の妊娠も考えてるようです。
母は強しですなあ!

 

 

 

できる・できないはさておき、
成功する・失敗するはさておき、
こうして、「やってみよう!」とポジティブな気持ちでいる女性たちをそばで見てると、「自分にもなにかできるかも!」という気持ちが沸いてきませんか?

 

 

 

 

 

■楽しむこと、自分の幸せを信じて「心身ともに健康な自分」でいること。

 

 

 

山本さんの本や、42歳で初産を経験した私の友達をみてて、共通することがありました。
それは、

 


・明るい性格で、楽しいことが好き
・(ダンスやジョギングなど)体を動かすことが好き
・未知の体験を楽しむことができる
・どんなことがあっても「なんとかなる!」と信じて行動できる
・インターネットの上の情報よりも、自分自身を信じる

 

 

 

こうして並べてみると、
高齢出産とか妊娠などに限らず、コレってどんなことにも同じことが言えるなあ、と。
これこそ、幸せな人生を生きる大切な事柄だなあ、としみじみ思いました。

 

 

「いやー この人たちがトクベツなんだって!」

「40代で妊娠?ムリムリ!!(爆)なに夢みたいなこと言ってるわけ?!」
そうやってせせら笑って終わらせる人もいるかもしれません。
そんな心ない言葉で、「やってみよう、がんばってみよう」と思ってる人の気持ちすらも削ぐ人もいるかもしれません。
でも。でもですね。

 

やっぱり「幸せな人生」がいいじゃないですか?
不幸で、ほしいものが何一つ入らなくて、
人を妬んだり恨んだり、自分をごまかしたり、そんな味気ない人生より、
幸せで、大好きなものや大切なものにたくさん囲まれてて、
お互いに応援し合い、愛情を交換し合い、楽しい人生を送りたいじゃないですか。

 

夢や目標を持ってるあなた、
結婚、妊娠、出産を望んでるあなた、
ご自分を幸せにするのも、ほしいものを手に入れるのも、あなた次第ですよ!
そんなあなたの何か「幸せ」のヒントになれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

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