ダイエット停滞期を上手に脱出する6つのコツ。「体重が減らない!」「全然痩せない!」と心折れる前にすべき6つのこと。

※この記事は、2015年7月23日に公開した記事をもとに加筆したものです。※

 

 

 

 

 

ダイエット中に、しばしば言ってしまう言葉。それは・・・

 

 

「全然痩せない!」

「体重がゼンゼン減らない!」

「こんなに頑張ってるのに、なんでー?!」

 

・・・ではないでしょうか?
私も何度言ったか知れません(涙) 減らない体重、かわりばえのない自分の体、何度体重計の上で地団駄踏んで悔しがったか知れません。

 

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なんですが、ダイエット続けて数ヶ月目に、突然トントン拍子に体重が減り始め、痩せてボディも引き締まり始めるということも何度も経験しました。

 

というのも、私、30歳当時のことですが・・・ハードスケジュールで激務すぎる仕事、仕事場での複雑すぎる人間関係からくるストレスに耐えかねて日々暴飲暴食、気づけば体重60kg越え、体脂肪も35%強になったことがあります。

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 画像引用元  https://www.pinterest.com/

 

すっかりくびれの消えた「下半身デップリ・末広がりボディ」、スキマのない太もも、
妊娠5ヶ月目のようなお腹(「ぽっこりお腹」なんてものじゃなかったですね・・・)。

そして、友達がふとした時に撮った動画で自分の歩いてる後ろ姿を見たんですが、ドスドスと音を立ててきこえてきそうな、背中のぜい肉たっぷりのたくましい後ろ姿に驚愕。

 

「ヤダ!!こんな体!!!」
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 画像 http://www.mirror.co.uk/

 

 

そして、何がいちばんイヤだったかと言えば、これでしたね。自分に対してもひとに対しても、ひがみっぽく、ひねくれていくこと。

 

テレビで、雑誌で、街中で、痩せててキレイな人を見るたびに、アラ探し。

「痩せてるけど、ケツ下がってんじゃん。貧乳じゃん」
「痩せてるだけで、肌スゲー汚い!」
「へんな服! おまけにダッセー男連れちゃって(笑)」

 

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 画像  http://news.health.com/

 

こんなこと言いたいわけじゃないのに。自分を(自分の体を)受け入れられず、自分が嫌いで自分に自信がなくて、それだけに「まわりのアラ探しをして、まわりの人を下げることでしか幸せを得られない」っていう事態に。

自分に自信がなくて、その人がうらやましくて。その裏返しで、キレイなもの素敵なものを素直に「きれい!」「ステキ!」と言えない自分。惨めで情けなくて物凄くイヤでした。

 

「変わろう!」
そう決めて始めたダイエットでした。

 

 

その結果、「1ヶ月で10kg減!」・・・など夢のような事態にはいたらず、減ったり増えたり止まったりしつつ、時間的には9ヶ月ほどかかりましたが、体重マイナス15kg、体脂肪率も10%代にすることに成功しました。
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画像 http://www.mirror.co.uk/

 

 

ダイエット中、つい口にしてしまう、
「全然痩せない!」
「体重がゼンゼン減らない!」
「こんなに頑張ってるのに、なんでー?!」

 

そう言いたくもなる気持ちは物凄く分かります。
でも、同時にこうも思います。「全然痩せない!」と思ったときこそチャンスなんだ!と。体重が落ちない・変わらないときこそ、「ダイエットのターニングポイント」ですよ。

 

 

そんなわけで、今回はダイエット中の停滞期を脱出するコツ、「体重が減らない!」「全然痩せない!」と心折れて暴飲暴食に走る前にすべきことについてお話してまいります。

 

ちなみにこれ、いま現在も「ダイエット上のマイルール」として日々実践してることだったりします。

 

そうそう。あらかじめご説明しますと、「一瞬で体重を落とす方法!」「瞬殺でウエストを引き締める方法」などではないです。
「早く痩せたい!」「早く体重を落としたい!」と願う方にとっては、
「そういうことが聞きたいんじゃないのよー!一瞬で痩せられる方法が知りたいのよ!」とじれったく感じられるかもしれません。でも、これをやることで、確実に理想の体重、理想のボディに近づけること間違いなしですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 【1】「痩せたい!」では目標が曖昧。「痩せてどうしたいの?」「なぜ体重を減らす必要があるの?」

 

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画像引用元 http://sambeaupatrick.com/

 

 

「痩せたい!」「体重を落としたい!」 その気持ちはものすごーく分かります。
ですが、そもそも、なぜ痩せたいんでしょうか?
これに明確な答えが出せないまま、「よっしゃ!ダイエットするぞ!!」とスタートを切ると、大概途中で挫折します。

 

「今の自分の体がイヤだから」「もっと痩せた方がいいと思うから」 
「自分が痩せたい理由」に多くの人がこれを挙げるかもしれません。でも、これでは曖昧すぎます。

 

曖昧な目的のままダイエットを始めるのは、たとえるなら、地図も水も食糧も持たず、スーツにハイヒールで山を登りきろうとするようなもの。これでは疲れて途中で下山する可能性大です。「山登りしたい!」という気持ちがあるだけで、「山に登らなければいけない明確な理由」がないから。

 

なぜ今、痩せる必要があるんでしょうか?
痩せてどうしたいんでしょうか?

 

補足ですが、その昔、エステサロンで働いていたことがあるんですが、年間数百人のダイエット希望のお客様をみてきた結果、確実にダイエットを成功させたお客様は、数ヵ月後に結婚式を挙げることが決まっている花嫁さん。
他、「*/*に小学生の子供の保護者会がある。それまでに9号サイズのスーツを着られるようになりたい」という方、
「夏休みにハワイにいく予定。ビーチでビキニをかっこよく着たい!」という方などなど。
ダイエットに成功された方々は、「なぜ痩せたいのか」という問いに、自分なりの明確な答えを持っている方々でした。

あなたは、痩せてどうしたいんでしょうか? なぜ体重を減らす必要があるんでしょうか?

 

 

 

 

 

■ 【2】「ただ淡々とメニューをこなすだけ」になってない?

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画像引用元 http://www.geoffmorehartfitness.com/

 

 

目標と方法を決めてダイエットスタートするものの、「全然変わらない」「体重が一向に減らない」「なんでだ?!」と思うこと、ありますよね。

そんな時、もしかしたら、「ただ淡々とメニューをこなす作業」になっているのかもしれません。特に運動系ですね。
どこの筋肉を鍛え、体のどの部位をどう効かせるためにやっているのか、という意識を置き去りにして、自己流のフォームで、ただただ回数をこなす、ただただセット数をこなす。
「毎日これをやる!」「何十回何セットやる!」と決めたことを、惰性で「こなすだけ」になっているのかもしれません。

 

また、スタート当初は「キツいな~、ツラいな~」と思っていたエクササイズでも、同じ動作を続けていくことで、徐々に筋力も強くなり、だんだんツラくもキツくも感じなくなる、ということってありますよね。でも、それって「慣れた=効果が薄くなった」を意味することも。また、動きに慣れると、気持ち的にも緊張感も薄くなり、「惰性でこなすだけ」になりがちだったり。

 

「継続は力なり」ではありますが、かといって、同じメニュー、同じ回数、同じセット数を漫然と続けるのではなく、
回数やセット数を増やしてみる、強度をあげてみる、全く違うタイプのエクササイズにチェンジしてみるなど、毎回新鮮な気持ちで自分の体と向き合える状況をつくるのがおすすめです。それは、運動に限らず、食事内容でも同じことが言えます。

とにかく、「惰性で漫然と取り組まないこと」
なにより、「自分の体と向き合い、対話しながら、楽しいと感じられることをする」ことが成功のカギですよ!

 

 

 

 

 

■ 【3】「これ良さそう!」と思った方法はどんどん取り入れてみる。ひとつの方法にこだわる必要なんてない。大事なのは結果を出すこと。


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画像引用元 http://www.smilesofstyle.com/

 

 

「まず1つの方法で結果を出すこと。やり方をコロコロ変えたり、次々とダイエットグッズを買い漁ったりするのはよくない!」みたいなことを言われることがあると思います。
確かに、次々とダイエット商品を買い漁るのは不経済ですよね。実際、全部使いこなせるのか?ということもありますし。

 

ですが、「これイイ!」と思ったものをどんどん取り入れてみることについては、私は賛成です。実際、私のダイエット方法はかなり浮気性ぎみ。メニューが途中で結構変わります(笑) そして、「これイイ!」と思った方法をどんどん取り入れることでダイエットに成功してきました。それは、運動も食事も生活習慣も、全般的にです。

 

そして、取り入れてやってみたメニューに対して、自分の体重や体脂肪率などの数値結果・自分の体の状態とつきあわせ検証しながら、「次はこれをやったらいいかも」と仮説を立てながら、実践。検証→実践の繰り返しです。

 

そもそも人の体って、どんどん変わっていくものです。季節的なもの気分的なものでも日ごとに変化するものですよね。
同様に、人の気持ちも移り変わっていくもの。慣れたり飽きたり。

「なんかダルいなー」「つまんないなー」と思うことを、毎日同じことを漫然と続けていても面白くないですよね。実際、「漫然と事務的に続けてるとき」って思うように結果が出ませんでした。

 

だからこそ、「いまこの瞬間に自分の体が求めている運動・食事・生活習慣」を取り入れるようにしています。
楽しい!と感じられる状況、新鮮な気持ちで挑める状況を意図してつくることで、楽しくダイエットを続けながら、無理なく結果を出せますよ。

 

 

 

 

 

■ 【4】時には「やめる」ことも大事。但し、「やめる」のは「あきらめる」ではなく「あきらかにみる」ため。


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画像引用元 http://harmoniousearth.org/excitement/

 

 

「いまこの瞬間に自分の体が求めている運動・食事・生活習慣」を取り入れるため、楽しい!と感じられる状況、新鮮な気持ちで挑める状況を意図してつくるために、時には「やめる」「やすむ」ことも必要。

 

特に、筋肉はトレーニングしている時というよりも、筋肉を休めている時に成長します。毎日頑張り過ぎは逆効果になることも。
「早く痩せたい!」「早く体重を落としたい!」とダイエットの結果を早く出しそうと頑張り過ぎてしまう時ってありますよね。でも、こうして頑張りすぎてしまうことで筋肉や筋力が強くなり、引き締まるチャンスを奪ってしまい、その結果、「こんなに頑張ってるのにゼンゼン変わらない!」、ってことにも・・・

 

疲れている時はムリしないで休む、トレーニング中に「痛い!」と感じたら一旦エクササイズを中断・フォームをいま一度チェックする、睡眠をたっぷりとる、などなど、自分の体と向き合い耳を傾けましょう。

 

そして、時には「続けてきたことを「やめる」こと」も必要です。「やめる」といっても、諦める・断念すると同義ではありません。

 

知り合いのお坊さんからきいた話ですが、「あきらめる」の語源は「明らかに見る」なのだそうです。
「あきらめる」=「あきらかに物事をみる」ことによって、必要でないものは手放し、必要であると感じたものは大切にする、と。

 

「これだけ続けてきたんだから!」「ここまで頑張ってきたんだから!」と方法に固執し、しがみつくことに意味はないですよね。なぜって、大事なのは「どんな方法でやるか(=ダイエットの方法)」ではなく、「結果を出す(=ダイエットを成功させる)こと」なのですから。

実際、「ゼンゼン痩せない」「ゼンゼン体重が減らない」と嘆く方に限って、「毎日○km走る!」「糖質制限する!」「間食しない!」とガチガチに決めて、かたくななまでにやり方を変えない方が多いです。

 

繰り返しますが、大事なのは「どうやってダイエットを成功させるか」ではなく、「ダイエットを成功させること」です。
自分の心と体にききながら、「この方法がいまの自分にとって必要かどうか」を冷静に見極めてまいりましょう。

 

 

 

 

 

■ 【5】「全然変わらない!」って言うけど、変わったところは一つもないってホント?数百グラム・数パーセント・数センチでも減ったら一歩前進した証拠!


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画像引用元 http://www.webmd.boots.com/

 

 

「ゼンゼン痩せない」「ゼンゼン体重が減らない」「なんにも変わらない」・・・そうは言いますが、ほんとに全く何ひとつ変わらないんでしょうか?

体重のキロ単位だけで「減った」「増えた」と一喜一憂してないでしょうか?
体重だけ計って、体脂肪率は図らない方って結構います。(理由は「よく分からないから」「めんどくさいから」)
体重だけでは、増えた(減った)体重分が果たして脂肪分なのか水分なのか、ほんとに太ったのか、一時的なものなのか、判断ができないのではないでしょうか。

 

 

※「体脂肪とは何か?」「ジムと家庭用の体脂肪計の違いや正しい見方」については、こちらの記事もどうぞ → [参照記事] ジムと自宅の体脂肪計はなぜ数値に差が出るの?家庭用の体重計は信用できない? 家庭用体脂肪計の正しい見方をご紹介。正しい見方が分かれば停滞期も突然の体重増加も怖くない!

 

 

 

また、次に多いのが「体重は計るけど、サイズは測らない」という方。

 

巻尺(メジャー、スケール)での採寸はおすすめです。特に、「ぽっこりお腹をなんとかしたい」「太ももを細くしたい」「お尻を小さくしたい」などボディの引き締めを望んでる方は特に!
体重が変わらなくてもサイズが変わってる、ということは往々にしてありますよ。(特に、運動をダイエットメニューに入れている方!)

 

ニューヨーク大学ランゴーン医療センターの医療体重管理プログラムのディレクター、Holly F. Lofton博士によると、
「体重が変わらなくても、お腹まわりを採寸してサイズダウンしていたら、お腹の真ん中の脂肪、健康障害に関わる内臓脂肪が減っている証拠」なのだそう!
出典 Here’s Everything You Need To Know To Actually Lose Body Fat.  buzzfeed life

 

○キロ体重が減ってなければ意味がないんでしょうか? そんなことはないと思います!
数百グラム、数パーセント、数センチでも減っていたら、一歩前進した証拠ではないでしょうか。

鏡をよーく見て、「ウエストが前より引き締まってきたかも」「背中の肉がうすくなってきたかも」「太ももにうっすらスキマができてきたかも」なんて気がつくこともありますよね。

体重は○キロ減らないとダメ、7号サイズの服が着れないとダメ、まだまだゼンゼンダメ!など、ダメダメ尽くしで自分に辛い評価をするばかりでは、とてもダイエットなんて続けられないですよね。ツラ過ぎて。

数百グラム、数パーセント、数センチ。ちょっとした変化。そんなのでも一歩前進ですよ!小さな変化にも注目し、「やったー!」「がんばったじゃん私~!」と時には自分のがんばりを褒めてあげましょう。
自分のカラダを大事にし、認めてあげることで、カラダって結構応えてくれるものですよ!

 

 

 

 

 

■ 【6】「こんなに頑張ってるのに!」って言うけど、ほんとうに「こんなに頑張った」と言える?「やらなかったこと」「できなかったこと」はない?


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画像引用元 https://michaeljeffreys.wordpress.com/

 

 

「こんなにがんばってるのにー!」 そう言って嘆きたくなるときってありますよね。
でもですね・・・冷静になると、結構サボってたり、やってなかったりすることがあったりしませんか?(汗)

 

間食は週に1回と決めてたのに、「きょうは○駅分歩いたから、きょうくらい自分にご褒美あげてもいいよね♪」的にコンビニでアイスを買って食べてしまっていたり。
「いやー、きょうは仕事も家事も忙しかったから、きょうは疲れてダメ!きょうのスクワットチャレンジはお休みにさせて~」という日が何日も何日も続いたり・・・

 

「こんなにがんばってるのに!」の激情を一旦脇に置き、「ほんとにやること全部やった?」と自分に問いかけ、冷静に振り返ってみると、意外とやってないことがあったりします。

 

これもエステサロンで働いていた時の体験ですが、「全然痩せなくて・・・」「こんなにがんばってるのに・・・」と仰る方ほど、その後、話をよーく聞いていくと、
「今週は飲み会続きで、酔っ払って結構食べてしまった上、エクササイズもできず、またお風呂にも入らず寝オチてしまった」とか、
「子供の夕食を作りながら、作ったそばから揚げ物をつまみ食いしてた」とか、
「生理前でどうしてもチョコレートが食べたくなって、毎日仕事帰りにコンビニでチョコを買って食べてた」とか、

「やらなかったこと」「出来なかったこと」、あるいは「やらかしてしまったこと」がゴロゴロ出てくることが多々ありました(笑)

 

 

疲れてたら休んでもいいんです。休みたかったら休んでもいいし、愚痴りたかったら愚痴ってもいい。泣いてもいい。ダイエットをやめたかったらやめてもいいんです。

でも、「それでも痩せたい」「ダイエットを成功させたい」と思うのであれば、やることは明確です。
「やらなかったこと」[出来なかったこと」をやってみる。まずはそれ。そこからです。

 

 

実際、ほんとにやることやって頑張ってる時って、瞬間瞬間やることに集中してるので「こんなにがんばってるのにー」が出るまでもなく、検証→実践、検証→実践を繰り返してるケースがほとんどです。
やることをやってる時や上手くいってる時って、愚痴や不安がよぎったり感情に溺れたりしないものですよね。

 

感情が揺れるってことは、「感情が揺れる隙間(時間)」があるほど、時間的にも気持ち的にも「余裕」がある証拠かもしれません。

 

「こんなにがんばってるのに」がよぎる時。 「やらなかったこと」「できなかったこと」はほんとにないでしょうか?

 

 

 

いかがでしたか? 今回ご紹介したことは「1ヶ月で10kg痩せるウラワザ!」めいたものではなく、「そんなの知ってるよ!」と思われるものばかりだったかもしれません。

 

でも、その「そんなの知ってるよ!」が抜け落ちてるからこそ、「ゼンゼン痩せない」「ちっとも体重が減らない」というループから抜け出せずにいるのかもしれません。

 

やることさえコツコツやっていけば、ある時、スルスルと体重が落ち始め、理想のボディになる日は必ず訪れます。
地味で基礎的な事柄ながらも、日々着実に積み重ねていくことこそ、ダイエット成功のカギ! そう。積み重ねが大事ですよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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